うごくオノマトペ:ことばの知育ゲーム — App Store rankings
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てんてん(゛)を押すと、ころころ転がっていたビー玉が、ごろごろ転がる岩になる。 「うごくオノマトペ」は、オノマトペ(擬音語・擬態語)の“つくり”を変えると、ものの動きが変わる知育ゲームです。ことばを覚えるのではなく、日本語の音と意味のつながりを、手と目と耳で見つけていきます。 ■ 7つのきまりを、遊びながら見つける ・くりかえすと、ずっと続く(ころころ) ・小さい「っ」で、ぴたっと止まる(ころっ) ・「ん」で、はずんで響く(ころん) ・「り」で、そっとゆっくり(ころり) ・のばすと、長く遠くまで(ころーん) ・てんてん(゛)で、重く・大きく・強く(ごろごろ) ・まる(゜)で、軽くはじける(ぱらぱら) ■ 8つのおもちゃ、100のことば ビー玉・しずく・こま・ほし・ゼリー・はなびら・あわ・はっぱ。おわりを選ぶか、てんてん・まるのスタンプを押すと、すぐに動きます。かなは1文字が1拍。動きの山は、その拍に合わせてあります。 ■ 声でも あそべる 「こえ」のボタンを押して、ことばを声に出して言うと、言い方で動きが変わります。長くのばすと「ーん」、ぴたっと止めると「っ」、大きな声だと「てんてん」。何と言ったかは聞き取らず、声の長さ・止まり方・大きさだけを端末の中で読みます。録音・保存・送信はしません。マイクの許可は、保護者用のゲートの先でたずねます。 ■ おねがい(ゲーム) 「ビー玉を あなに いれてね」「つみきを たおしてね」。ちょうどいいことばを探します。やりすぎると、ビー玉が穴を通りすぎたり、ゼリーがお皿からすべり落ちたり。失敗の×は出ません。3回うまくいかないと、ヒントが出ます。 ■ ことばちょう 見つけたことばが、しるし×おわりの表に集まります。ふだんあまり使わないことばには星が付き、初めて見つけると「はっけん!」。オノマトペは新しく作れることばなので、発明として残ります。 ■ 字が読めなくても ことばは読み上げられ、動きに合わせて1文字ずつ跳ねます。おねがいは小さな絵札と読み上げでも伝わります。 ■ おうちの方へ ・広告なし、アプリ内課金なし、アカウント登録なし、通信なし ・マイクは「こえ」のボタンを押している間だけ使い、録音・保存・送信はしません ・お名前・写真・位置情報などの情報は集めません。記録は端末の中だけに保存します ・設定と説明は、保護者用のゲート(かけ算)の先にあります ・効果音は、このアプリのために合成した音です ・学習の効果を約束するものではありません。お子さまと一緒に「てんてんを付けたら、どうなると思う?」と予想しながら遊んでみてください
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